今に生きる歴史 ①

長らく更新をしておりませんでしたが、
日々、いろんな出来事に出会いながら過ごしていると、ふとその中から気になる事が出てきて、いつの間にかそのたくさんの気になる事を頭の片隅においたままでいると、あるときそれらが繋がってくることがあります。
その時のつながり具合によって、なぜ気になっていたのかがようやく見えてくるのですが、今の興味が年表にすると明解になりました。

仕事の中で、昭和初期のRC造の建物の内装改修工事に携わった事がきっかけで、当時の工法やセメントについて興味がでてきました。
その建物の当時の仕上げ材料表の中に現在では使われなくなった製品名があり、調べていると南満州鉄道株式会社が当時の市場の製品調査を報告している資料がデジタルアーカイブにたどり着きました。そこには細かな材料報告が載っていて、その調査をした組織自体に興味を持ち始めました。

そんな中、今年6月兵庫県豊岡で開かれた全国町並みゼミへ参加をしてきました。
城崎にしか行ったことが無く、豊岡の街に降り立った事が無かったので、今回のまちあるきはとても新鮮でした。豊岡市の駅前の震災復興建築を見学し、大正時代から作られているというロータリーを見学。
そのロータリーの中央に建てられた銅像の人物について教わりました。
彼の名前は中江種造氏。「鉱山王」として財をなし、銀行・製糸工場・煉瓦工場などの経営にも関わったと載っている(Wiki) そして豊岡市上水道建設費を全額寄付したので現在でも水道祭りがロータリー周囲で開催されるそうです。当時丹後鉄道の敷設などの「大豊岡構想」が推し進められていたので、鉄道敷設に欠かせないトンネル工事用のレンガ製造も彼が担ったと聞きました。

また別の方面から、
昨年に私が台湾を訪れたときに旧日本統治時代の建物、まちなみが残っていて、その都市計画に興味をもちました。商店街はコンクリートやレンガで連なっており、洋風な町並みのようでいて、規模は小さくアジアの中の西洋風という雰囲気がします。
この台湾で鉄道事業を推し進めた人物の一人に後藤新平という人がいます。当時民政局長としての彼は、”台湾における調査事業として臨時台湾旧慣調査会を発足させ”(wiki)たそうで、後で繋がりましたが、この調査会と同じような組織を南満州鉄道でも彼が初代総督となり作ったそうです。
"「生物学的開発」のために調査事業が不可欠と考え、満鉄内に調査部を発足させている”(Wiki)

これらのつながりから、豊岡市の近代化、台湾、満州、そして日本のコンクリート建造物を使用した近代化の時代とが一連として興味が湧きました。そのコンクリート建築は、震災復興、防災への対策として日本の社会が必要とした西欧に見習う新技術だったのでしょう。
江戸時代、幕末なども未だ知識不足ではありますが、日本の近代化への流れは現代の社会に直結しています。古い建物を修復する中で明治、昭和期の建物と対峙して、自分自身の何かが動かされているのかも知れません。 

このあたりの歴史把握をゆっくりと繋げて深めていこうと思います。
その為に自分用の年表を作成しました。まさに上記2者に沿った年表です。
これを軸に、日本の近代化の歴史を探って行きたいと思います。
不学の為まだまだ知らない事だらけですが、この年表あたりで繋がりそうなことがあれば教えていただければありがたいです。

M.K
*青が豊岡、黒が日本全体もしくは後藤氏、赤が京都に関する事項です

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# by machinamiproject | 2015-08-22 00:13 | Project | Comments(0)

12月23日のSeek machinami02-3 場所と時間が決まりました!


12月23日の 時間と場所が決まりました。

13:00開場 13:30開始 です。

場所:RAD office 京都市中京区恵比須町531-13 3F
RADさんの事務所をお借りして開催させていただきます。

13:00 Open
13:30 Start (第1部 松本氏によるレクチャー)
15:00 休憩
15:30 Restart (第2部 座談会)
17:00 終了
参加費 1000円/人 
飲み物食べ物 持込可 
18:00~ 夕食(懇親会)近くのご飯屋さんで ☆参加連絡ください。
参加費 別途
そろそろ参加確定されている方は、このページか、
以下のメールアドレスのご連絡ください。
kyoto.machi.project(@)gmail.com
*@横の( )を消して送信ください。
みなさまどうぞよろしくお願いいたします。
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# by machinamiproject | 2014-12-24 00:23 | Seek machinami | Comments(0)

Seek machinami02-3 開催決定!

『都市組織の重層性としての歴史都市』 ―パリ再開発事例の検証


今回は、日本の都市空間から外へ出て、フランスの歴史都市パリにおけるまちなみや都市再開発について、勉強をしようと思います。
18世紀後半フランス革命以降、貴族所有の土地が資本家によりパサージュ(仏: passage)として再開発され,19世紀半ば頃のオスマンによるパリの大改造計画により非衛生的だったパリに光と風を入れることを主目的として再び大規模な都市開発がなされています。さらに現在ではZAC(Zone d’Aménagement Concerté:協議整備区域)とよばれる再開発地区を設定し、先進的で実験的な都市計画事業を計画しています。
このように歴史都市パリは常にある新陳代謝を続けており、その際に発生する諸問題や、解決の歴史、彼らの都市の捉え方などを探りながら、都市組織の重層性としてお話しいただきたいと思います。
また、
前回のスピーカー・石槫督和氏の「都市の生成とマーケット」は、
闇市の発生と衰退を題材として、都市部での災害や戦争をトリガー、残っているインフラや地形を与条件とし、自律的に生まれる運動を観察したものでした。
一転、松本先生が研究されているパリ郊外の再開発は、計画的に「都市を作っていく」行為であり、
前回のマーケットが与条件によって発生するののとは違い都市に対して意図的にきっかけを与え、現象を起こすものだと私たちは考えます。
都市が衰退する・発展するきっかけとはどういうものなのか、再開発の現場では歴史的な価値というものはどう取り扱われるのかなどを松本先生のレクチャーと前回の事例を踏まえ、改めて考える機会をつくりたいと考えます。
前半は松本先生によるフランスパリの都市開発の事例に関するレクチャーをお聞きし、後半は異国の事例を踏まえて、今私たちの住む都市、共同体について、参加者の皆様と議論ができればと思います。

歴史都市がどのように生成変化していくのか、 景観法令において先進国であるフランス国の、現在も政治経済共にその中心であるパリにおけるその仕組みをいくつか事例紹介し、京都はじめ他の歴史都市を未来に向けて考えていくための議論の契機となればと思います。

日時: 12月23日(火曜日祝日)
開場: 13:00(決定)
開始: 13:30~(決定)
場所: RAD office 京都市中京区恵比須町531-13 3F 
会費: ¥1000
定員: 20名ほど

12月23日の 時間と場所が決まりました。

13:00開場 13:30開始 です。
場所はRADさんの事務所をお借りして開催させていただきます。

13:00 Open
13:30 Start (第1部 松本氏によるレクチャー)
15:00 休憩
15:30 Restart (第2部 座談会)
17:00 終了

参加費 1000円/人 
飲み物食べ物 持込可 
18:00~ 夕食(懇親会)近くのご飯屋さんで ☆参加連絡ください。
参加費 別途

参加される方は、できれば以下のメールアドレスのご連絡ください。
kyoto.machi.project(@)gmail.com
*@横の( )を消して送信ください。

みなさまどうぞよろしくお願いいたします。




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プロフィール
松本 裕 (MATSUMOTO YUTAKA)

大阪産業大学 デザイン工学部 建築・環境デザイン学科准教授
1966年生まれ、京都大学工学部建築学科卒業、同大学院建築学専攻修了(工学修士)、同博士後期課程単位取得退学。 フランス国立パリ建築大学ベルビル校(DEA学位)取得。
主な著書・論文:平尾和洋+末包伸吾編、松本裕他著 『テキスト建築意匠』、学芸出版社、2006 
Yutaka MATSUMOTO,“Mutation du tissu parcellaire” in LE SENTIER,BONNE NOUVELLE de l'architecture à la mode, Werner SZAMBIEN et Simona TALENTI (sous la direction de), Action Artistique de la Ville de Paris, 1999, pp.163-165

「<ポスト・オスマン>期のパリ都市空間形成 ―レオミュール通りにおける都市組織の変遷をめぐって―」   『シリーズ 都市・建築・歴史 第6巻-都市文化の成熟』[鈴木博之・石山修武、伊藤毅、山岸常人 編集]、東京大学出版会、2006、pp.315-366.
『ル・コルビュジエ事典』 松本裕 (分担共訳)、ジャック・リュカン監修/加藤邦男 監訳 ジョルジュ・ポンピドー・センター 編、中央公論美術出版社、2007
『卒業設計コンセプトメイキング』、学芸出版社、2008 
「<ナレッジシティー(knowledge City) 都市変換>への試行」
CASABELLA JAPAN、2009/11 781号、pp.34-36
「大都市近郊高密度工業集積地における都市空間形成に関する研究~大阪市における道路整備事業と東大阪の都市的展開」 大阪産業大学産業研究所、2012 、pp.171-195.
田園都市 La Cité-Jardin »,Vocabulaire de la spatialité japonaise, Philippe BONNIN edition, CNRS, 2014,pp.101-104.
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# by machinamiproject | 2014-12-23 12:58 | Seek machinami | Comments(0)

『アーカイブを纏う人・建物・街』を終えて、『アーカイブ』を考える対話(後半)

『アーカイブを纏う人・建物・街』を終えて、
『アーカイブ』を考える対話(後半)


『アーカイブを纏う人・建物・街』を終えて、『アーカイブ』を考える対話(前編)はこちら


本間さん:興味深い引用ありがとうございます。
たしかに山口さんのご指摘のように、アーカイブというのは管理や意識/意志の内にあるもので、建築や都市に刻まれた時間や痕跡の厚みは無意識に堆積されていくものですね。(一報で、ベルリンの壁のように意識的に残されたものもありますが) その厚みが少し剥がれて判読可能になったものの一つがトマソンだったりするわけで。路上観察はそれらを積極的/余興的に読み取る行為(趣味)です。
あと関係するところで、篠原一男は建築写真から徹底的に生活感を排除して自分の範疇の空間を撮影させた建築家で有名ですが、縁があって今の「白の家」を見学させていただいた時に、ものすごいインテリアの量で空間が生活感に溢れていて、建築家の恣意の外にある、生活者の時間の厚み(生きられた家)を感じることができて、とても印象的だったことを思い出しました。
とりとめがないですが、山口さんの感想をお聞きして。

北川さん:山口さん、本間さんのコメント、すごく考えさせられます。本人は痕跡を残したくないと思い自然の中に消えていきたいと思っても、次の世代の人がそうしなかったからアーカイブとして残っているという場合もあると思います。 そして、僕が前回あげた例はそれらだと思います。作った本人の意思、恣意を超えて、それを受け取った人が自ずから(無私)媒介者としての役割を果たすということはないでしょうか。それも恣意的な行為だと思います。 山口さんの指摘通り、アーカイブは管理された公式記録ですが、僕が上げた例も、その域を超えないと思います。カルロスカルパのような後人達が価値を見出したものだけが恣意的に残っている例を上げたに過ぎないと思います。本間さんが言うように歴史とはそういう人為的なものだと思います。
アヴァンティップの人達も自然と文化の対立からは完全に逃れられてないようにも感じます。確かに最小限の痕跡しか残してないように人間は考察してても、自然からしたら、一歩人が立ち入るだけで生態系が変わってしまうというような話を熊野古道のくだりで聞いた事があります。 要するに人が入る事自体が人為的な行為であるかもしれません。
山口さんの「アーカイブとは墓や記念碑のようなもの」というのは名言だと思います。確かに実用性は伴わないですね。だから必要とされてないのかもしれないですね。自然の摂理とは全く関係のない人工的な側面も強いと思います。だけど、それって町に必要だ!!みたいなある種ナイーブな話をしているのかもしれないですね(笑)。

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# by machinamiproject | 2014-11-30 01:11 | Seek machinami | Comments(0)

『アーカイブを纏う人・建物・街』を終えて、『アーカイブ』を考える対話(前半)

『アーカイブを纏う人・建物・街』を終えて、『アーカイブ』を考える対話(前半)

『アーカイブを纏う人・建物・街』を終えて、『アーカイブ』を考える対話(後半)はこちら

北川浩明さんによるレクチャー『アーカイブを纏う人・建物・街』Seek-machinami02-2を終えて、しばらく経ったある日のこと。
チャット上で、レクチャーの内容をさらに踏み込んで、『アーカイブ』をめぐる様々な対話が、参加者の間で行われました。到底一言で要約できるものではない長大な内容ですので、その全文を掲載します。
勉強会02-1からの続編 『アーカイブ』について考える対話です。



「西洋は、過去の事物を大切に保存し残していく、といったアーカイブの文化があるのに対して、日本は、諸行無情やスクラップアンドビルドといった言葉に表されるような、過去のものを残さない文化である」といった文化比較の構造に疑問が投げかけられるところから、議論が展開していきました。

三木さん
山口さんの出してくれた民族の話(注:アヴァンティップ族は自らの痕跡を残すのではなく、消す文化を持っているというエピソード)は身を守る上で自分たちの痕跡を消さざるを得ないということはわかります。 だとすれば、痕跡を残す(アーカイブできる)われわれは、敵(のような存在)が居ない穏やかな世界に生きている ということにもなります。 けれども、敵が現れることもある。 先日母が観た映画の話をしてくれました。 『華氏451』(監督:脚本:フランソワ・トリュフォー) その世界では文学が危険視され、本をすべて焼くというという世界になったようです。 ”焚書隊が出動する。 現在の消防隊の姿に似ているが、目的はまったく違う。 物語の時代は書物を禁じた世界。 焚書隊は書物を見つけ次第火炎放射器で焼き尽くすのが使命である。”
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8F%AF%E6%B0%8F451
話がそれそうですが、 要するに、「アーカイブできる世界」というのにも今回初めて気がつきました。 確かに中国では政権が変わるたびに前の文化を捨て去ってきたとも習っています。 なので「アーカイブ」することの意味 しないことの意味 「アーカイブ」する、しないという議論は一つありますが、その背景としての社会についても意識的になりました。 それで細尾さんが感想で書いてくれたように、「多様性が保持されることこそが街や社会を考えていく上で、 一番大事な理念になるんじゃないかと思います」という点がキーセンテンスだと私も思います。 数の多少に関わらず、多様多種であることがもしかしたら「強さ」にもなるかもしれない。 とりあえず このあたりが私の北川さんのレクチャーから考えたことです。 ちなみに私は日本=諸行無常感とは思いません。日本に渡ったことで成熟していった文化が沢山あります。 ある意味シツコイというか、考えて活かすことを続けてきた民族かもしれません。 最近知人が言っていました。「日本人が発明したものは数が少ない。 日本人は0から物を生み出した歴史はほぼ無いのではないか」と。 これも突っ込みどころが多く話がそれそうです。とりあえず一旦「アーカイブ」という語の1つの意味を「多様性内包」と置き換えておくとすっきりします。

北川さん:三木さんのご指摘の通り、僕が言った『山口さんが出してくれたアヴァンティップが自然環境に痕跡を留めることを嫌うのは、敵対する集団に待ち伏せと襲撃の機会を与えてしまうからで、人工的な町での住まいかた、痕跡の残し方とは少し違ってくるのではないか』という意見は早合点で、確かに町の中に敵がいないとは言えないですね。
三木さんがいう「アーカイブできる世界」と(したくても)できない世界が時と場所に寄ってはあるというのは、本当にそうだと思います。(その前にアーカイブする世界、しない世界という議論もあるかもしれません) 華氏451は僕も見ましたが、あの映画で僕が面白かったのは、最後、本が焼かれた後、ある隠れ集落みたいな所で一人一人が1冊の本を丸暗記して次の世代に語り継いでいくというところですね。人自体が本(の代わり)になる。本がなくなっても別の仕方でアーカイブをしだすというように僕は捉えました。
細尾さんの「多様性が保持されることこそが街や社会を考えていく上で、 一番大事な理念になるんじゃないか」という意見、僕も同意します。
上記の話も踏まえて、今の日本がアーカイブできる世界なのか、そうではないのか、日本人がアーカイブをするのか、しないのか、アーカイブの仕方が違ってきているのかなど、皆の意見を聞きたいと思います。
少し補足しときますと、城壁に囲まれたイタリアの町の中(敵がいない前提でアーカイブし易い?)と現代日本の町(疎遠な関係、対人恐怖症、仮想敵etc)とではアーカイブの現れ方が随分違ってくるのかと思います。 人間同士の関係、コミュニティがアーカイブを形成しているようにも思います。

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# by machinamiproject | 2014-11-30 01:10 | Seek machinami | Comments(0)


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