カテゴリ:町並会議( 12 )

府庁にて

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今年一月からおよそ月1回府庁本館で行われているNPOを主催するかたがたとの議論会に参加させていただいております。
今日はその4回目がありました。

各回のテーマは、

1回目はNPO同士が集まって協働する意味って?(不参加)
2回目は隣の京都を再発見
3回目は京都の価値観ってなに?
そして4回目の今回は実際なにができるだろうかについて具体化を考える会でした。

わたし自身は特にNPOには参加しておりませんが、縁あって参加させていただいてます。
この数回にわたる議論の内容が
この町について真剣に議論をするというものだったので非常に興味深い時間を持てています。

そしてこの数回にわたる議論の中で 自分の中に特に引っかかる言葉は何だったかと、
書き留めておこうと思います。

結局今興味のあること、大事だと思うことは、この町(京都)に住んでいる人が生き生きできるようにすること。

豊かであると思える町にすること。

そんな風にするにはどうしたらよいか。
こういう方向性についての議論が重要だと思っている。
つまり、「京都」像について、一般論を語るのでもなく、他府県と比べるでもなく(比べてもいいけれど)、自分自身の好きなこと、嫌いなこと等自分の価値観について、共有しプレゼンし、また他の人の価値観にも興味を持つ、そういったリアルな感情同士で議論しないと話がややこしいと思いました。

それは結局、自分に何かしらのプライドを持つということにもなると思います。
自分はあれが好き、これが嫌い、あなたは何が好きで何が嫌い?そういうリアルなコミュニケーションをしないと、気付かぬ間にこの社会の価値観は消費社会の価値観一色になってしまう。
一個人の好みがあふれて、自慢しあう町になってほしいです。
今回の府庁のさろんでの議論内容は追って報告できればと思います。

次回は24日です。
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by machinamiproject | 2011-03-11 00:31 | 町並会議 | Comments(0)

ルノさんの話、その後。

更新遅れてます、すみません。

tawawaです。

8月、radlab.にて第2回が開催されました、ルノさんに聞く、フランスの景観政策のお話。
なかなかまとめができず、更新ができていませんでした。

実はまだ、まとめるには至っていないですが、
とりあえず、私的な感想だけ先にかいておきます。

mikiさんはmikiさんなりに感じたものがあったと思うので、それはそれでまた次回。

1回目は、フランスでの建築にまつわるさまざまな職業の存在や、
景観を守るルールづくりの始まりから現在までをまず確認することから始まったこのお話ですが、
2回目は少し方向がそれて、建築を学ぶ学生たちのことや、
建築家の仕事内容を中心に伺うことになりました。

1回目と2回目は、つながっているようでつながっていないお話になっているので、
連続講義というよりは、その対比から見えてくるものがあるように思いました。

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by machinamiproject | 2010-10-24 13:14 | 町並会議 | Comments(0)

Renoさんに聞くフランス景観政策 序

今宵、日本に交換留学に来て9ヶ月になるRenoさんに、フランスの景観政策について質問をする会を催しました。

今まで本などで見知っている景観にからんだ法律について実際にフランスで生活する人、建築を学ぶ人、建築家に聞いてみたかったのです。
実際に運用するに当たってどうなんだと。

それにはまずフランスの基礎知識を頭に入れなくてはいけません。

まず 国土が日本の1.5倍であること。
   そのうち平地が2/3であること。
   そして国土の82%が農業・林業用地であること。
   その中で人口は日本の1/2であること。

そして体制としては、
国の下に地方圏と呼ばれるエリアが22にわかれ、日本の県にあたるものがその中に96存在し、
そのもとにcommuneとよばれる基礎自治体が36565程存在すること。

こういった話はいづれ図示しましょう。

そんな土壌を踏まえて、景観にかかわる法律がどのように存在し、守られ、変化してきたのかを聞いていきます。
興味深かったことは 今年の3月にある法律が変わったとのこと。
そしてその変化は多くの人が議論するでもなく、知らない人のほうが多いという。

1913年から徐々に付け足され、1983年にほぼ今の形ができ、現代に至るまであれやこれや変化をつづけるフランスの景観法。
そして現代のフランスにおいてさらにどんな問題があり、今後どのように移行していくのでしょうか。
興味津々なんだけれども、
ふと、Renoさんに聞かれてはっとする。

「日本はどうなの?」

確かにわが国はどうなんだ。
ただ確実に歴史が浅い。いや、何かを保存する法律はあったのだ。遺跡や文化財の保存の考えは日本もだいぶ古くからあった。(きちんと調べなくちゃいけないけれど)
ただ、その法律を元に、社会の中で多くの人が議論してきたかというと、それはまだ近年始まったばかりなんじゃないかと思う。

「Ca commence」始まったところだよ。

 と答えてみた。

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 議論したこと、勉強したことは随時UPしていきたいと思います。
 
 参加されたい方はぜひご一報を☆


miki










   
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by machinamiproject | 2010-08-09 00:40 | 町並会議 | Comments(0)

ど- ゆ- Kyoto petitte 会議 

現在京都市がこんなパンフレットを配っています。

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そしてその内容およびこれからの京都像にたいするパブリックコメントを募集しており、その締め切りが6月20日までです。

中にはさんであるA4用紙に意見を書き込んでFAXをする方法になっています。
いつから開始しているか知らなかったのですが、意外と募集期間が短いので、少しでもなにかイメージや意見があれば是非一筆書いて参加しましょう。



この冊子の内容は京都市のHP上でも閲覧できます。

http://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000080467.html
http://www.city.kyoto.lg.jp/gyozai/page/0000056525.html




そこで、先週我らも会議を開きました。

パンフレットの中身はあれこれ方針がかかれてありまして、大まかに分けると5つの柱になるそうです。
そしてこの基本計画は23年度からの10年間で進めるべき方針を決めるものです。
10年後、いったいどんな京都であるべきか。

みなさんも一度考えてみてください。


そして私たちも会議をひらいてあれこれ議論をしました。
ただ、具体的な意見はまだはっきりと書けないので、とりあえず計画の方向性や大きなビジョンについて少し意見をFAXしようと思います。

たとえば議題にあがったひとつ、
「観光客5000万人の観光都市にする」という計画。
これについては そもそもどのような「観光」を目的として人々が訪れているのか、またどのような「観光」を京都でしてもらいたいのかがまだ明確ではないので、もう少しその「観光」の方向性についてビジョンを示すことができると思います。

そして 福祉、教育、交通、産業 等々、さまざまな方面からの理想的な未来像が書いてありますが、そのすべてに通ずる一貫した軸のようなものを見出したいです。
その芯となる考え方や方向性さえ共有できれば、細部の判断については状況を見て応用ができるはずだと思います。
 
細かい内容についてははもっと丁寧に見ていきたいと思いますし、これらを踏まえて、実際の場所と照らし合わせて京都の都市計画を立てていくことになるはずです。
今回はその第一歩の始まりですので是非みなさんもいまからこの行政の動きをポジティブに受け取って この機会に一緒にあれこれ議論していきましょう。

また疑問、提案等どしどしここで取り上げていきたいと思います。

とりあえずこのパンフレット内容に一度目を通してあわよくばFAXでコメントを送ってみてください。
市営地下鉄の市役所前駅構内にパンフレットが置いてありましたし、市役所内にももちろん受付にありました。

コメント受付期間は今週中ですので 取り急ぎざっくりと告知いたしました。

それではGood luck!  よいコメントを~


miki


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by machinamiproject | 2010-06-13 23:00 | 町並会議 | Comments(2)

のれんで彩られた町 真庭市勝山(岡山県)

岡山県の真庭市勝山。


ここは、人の存在や繋がりを感じることのできる1つのプロトタイプのような町だと僕は思います。


この地に訪れたのは、4年前の夏。


深夜の旅番組でこの町を知り、気になって仕方がなかったので、大阪から車を3時間ほど走らせ向かいました。


岡山県の真庭市勝山は、かつて出雲街道の宿場町として栄えた町。


第二次大戦中に疎開してきた、谷崎潤一郎もこの勝山を愛したといわれてますが、最近は“のれん”で注目を浴びています。


通りを歩くと、ほとんどの家の軒先に"のれん"がかかっています。それは商店・個人宅にかかわらず。


自然の染料で染められた"のれん"は、どれも落ち着いた色合いで町全体に統一感を与え、連子格子の家々に絶妙に馴染んでいます。


そして驚くべき事に、全て違うデザイン。


そもそも、この"のれん"はこの町の「ひのき草木染色工房」で、加藤容子さんという作家さんが1つ1つ作られています。

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ひのき草木染色工房


全て別注製作で、依頼者はそれぞれどんな"のれん"をかけたいか、加藤さんとじっくり話合いを重ね作っていくとのこと。


床屋には櫛をモチーフに、そして下駄屋は下駄をモチーフにデザインされていたりして、1つ1つ思いの詰まった"のれん"を見ながら町を歩くと、とても楽しい気分になります。


この町に住んでいる人は、自分の家をどう見せたいかという意識が高いように思います。


主観的かつ客観的に自分の家を考える。


そして、それが町との繋がりを生む。


行政の一方的な計画ではなく、個人個人の思いが集積した町づくりということが素晴らしい。


ひらひらと風で揺れる"のれん"は、そんな風通しの良い 人と町との関係を物語っているようでした。

ume

(文章は他のサイトから一部引用・加筆、写真は他のサイトから引用)

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by machinamiproject | 2010-04-23 00:30 | 町並会議 | Comments(2)

QC2-3加藤さんとまち歩き

2月21日、22日にQueryCruise vol.2-3 加藤さんによる町歩きに参加してきました。

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千本中立売付近、五番町のあたりの最近更地になった広い空き地を踏みしめる。
ここにあった平屋の大きな木造の建物は、その規模をうまくリノベーションできずにきっと諸事情があったのだろう、壊された。
そして何も無くなった場所を歩く。

当時の独特の間取りの建物。その建物に逢えなかった悔しさと、昨日までそこにあったように生暖かい気がする跡地に出会えたことの貴重さ。
おそらく今ここに新しいマンションのような建物が建っていたなら、かつてを想像することすら難しかっただろうから。

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そして千本通りを東へ渡った住宅街。
木造の平屋が立ち並んでいた地域を一斉に壊して新しい建売住宅を建てた場所。
今尚その痕跡がくっきりと残っていた。
かつてそこにあったはずの家は道路へと代わり、そのシルエットだけが隣家に残っている。
これも、この痕跡があるから当時が容易に想像できる。
いつまでも残らないであろうこの痕跡に出会えただけで、今回ラッキーだったと思った。

こうやって街を歩いてみると、刻一刻と街は変貌し続けていることが良くわかる。
しかもものすごく急ピッチで変化する。
そこにあったはずの建物がコンビニにたて代わっていても誰も前の姿を思い出せない。
そしてそこに残るのはいびつに繕った変な場所。

こういう現実をありありと体験できた今回のまちあるきのお陰で、
これからは時間があるかぎり 今この現実を見て歩かなきゃと思わされた。
今既に無いもの、今まだあるもの、その過渡期にあるもの。すべてが愛しい貴重な存在である気がしてきた。

そういう意味で今回はとっても意味ある一日となりました。
加藤さん ありがとうございました。
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by machinamiproject | 2010-02-28 14:28 | 町並会議 | Comments(0)

QC2-2

2月7日にQueryCruise vol.2-2佐野先生の会に参加してきました。

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今回は公共政策学からの視点で景観問題を見てみようというものでした。
詳しいレポートはこちらのRADサイトでどうぞ。
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by machinamiproject | 2010-02-28 14:24 | 町並会議 | Comments(0)

景観を評価する とは

Query Cruise Vol.2-1 を終えて。

大庭哲治先生のQuery Cruise 「都市景観の“値段”とその評価基準について考える」に参加しました。
その感想と、そこから考えたことを書きます。

今回は都市景観のもつ特性や景観問題の構造という話から始めて、
都市景観を評価するということの意義・そのやり方・評価する際の価値基準、
さらにその計測方法によって評価できるものとできないもの等についてとてもわかりやすくお話をしていただきました。

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by machinamiproject | 2010-02-01 01:04 | 町並会議 | Comments(0)

↓のフォーラム、行ってきました

秋晴れの中、都市環境デザインフォーラム、行ってきました。

会場につくと、京都市や主催者側の関係者とおぼしき人たちと、
大学生、年配の方がほとんどでした。
このなかに、広告などでフォーラムに興味を持ってやってきた人たちって
いったいどれくらいいるんだろう??
一応、市バスや地下鉄にも、かなり前から広告は出ていたので、
内容もさることながら、この点が一番気になっているかもしれません。

内容はというと、京都から出て暮らしたことがないわたしたちにとって、
とても興味深いものでした。

京都以外の都市については、よい部分を抽出して紹介されているだけに、
とてもすばらしく見え、これは実際に
行ってみなければという気持ちにさせられました。

特に、広島市の看板をはずす取り組みでは、
文字情報がないだけで、まちはこれだけ静かになるんだといういい例でした。

ほかの都市でも、ポイントをしぼったまちづくりをされていて、
目的がはっきりしているので、明快な方法が見つかっているように思います。

大切にしたい風景はなにか?
残したいものはなにか?
守るためにどんな方法があるか?

これは個人的な思いですが、
それぞれの都市が、ポイントを見つけて重点的に取り組んでいる中、
京都では守りたいものが多すぎて、
逆にぼやけてしまっているところがあるんじゃないかと感じました。

守るべきものを、瞬間冷凍するように保存していくこともとても大切な行為です。

ただ、それだけじゃつまらない。
自分が住みたいのは博物館みたいなまちじゃない。
ポイントとバッファゾーンについては、
ランドマークと周辺都市の関係でもあり、家と通りの関係でもあり、
きちんと考えてみたいなと思います。


tawawa
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by machinamiproject | 2009-11-08 15:37 | 町並会議 | Comments(0)

美観委員会会議 inアムステルダム

アムステルダムである建築家の方が美観会議の委員を勤めておられました。
そこでその会議の様子を拝見させていただきましたので報告。

三週間に一度開かれる会議で、改修しようとしている建物が特に指定を受けている建物の場合には、役所がこの会議内に議題として報告する。
委員会の構成委員は建築家が二人、歴史的建造物にくわしい歴史家が一人、景観課長(?構成員を再度明解にしたい)、担当の役員など・・・あわせて10人。

担当の役員が事前に計画を担当している建築家に資料の提出を求め、全ての資料をそろえきちんと把握する。そして会議の10日前までに前回の会議報告書と今回の計画の概要資料を参加委員に送っておく。
委員は当日までに前回までの流れと、今回再び戻ってきている計画などについて把握する。
そして会議当日
公開審議なのでプレゼンをしに来ても良いし、委員の審議を聴講することも出来る。


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午前中からはじめてその日は午後2時半まででした。(私は午後しか見れなかった・・・)

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発表者の一人はファサード模型と使用するブロック、塗装の色見本、アルミサッシ見本を持ってきていました。ちなみにこの人の計画は印象が良いようでした。
ファサードを現状(微妙に変更されてしまっている)よりもよくしようとする思いと、ファサードのディティール断面図、平面図全てきちんとそろっていました。

そして別の審議の例を挙げます。

汚い絵ですいません。
これはおなじくファサードの改修計画ですが、左が既存、真ん中が前回の提案、右が今回の提案です。
既存のものは既にある時代におおきなガラスへ変更されているらしく、それをまたおそらく住居へ改修する計画ですが、 右の今回の計画案を見て、前回よりまとまりがあっていいんじゃないかと思ったのは私だけで、何が議論されたかというと、 上の階は三つの窓があり、三等分のリズムがあるのになぜ1階は4つなのか。通常のアムスの町屋は上下のリズムがそろっていて、ドアだけ少し小さいのが典型らしい。 
結論としては上階のリズムを踏まえてもう一度ファサード検討しなさい。というものでした。

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この他にも、
庭に増築したい小屋があるのだけれど、その小屋と主屋の釣り合いが悪い。
小屋は木造で軽いのになぜ主屋の概観がコンクリートで伝統的リズムのファサードなのか。
伝統的に模するなら漆喰を塗るべきだし、モダンにしたいのならどちらももっとモダンにするべきだ。これでは設計者(施主?)が何がしたいか分からない。考えを明確にするべきだ。
というような審議のものもあった。

ざっくりと一瞬で日本語訳を与えていただいたのであまり詳しくわからなかったですし、説明がうまく出来ませんが大まかにはこのような内容でした。

とにかく、あまりの微妙さに驚きました。
審議の内容が難しく、一目瞭然の奇抜なデザインに対する審議でもなかったからです。

すごく繊細な問題をみんな一致した意見で回答していたようで、委員たちの雑談のような中からも役人の係り員は報告書作成のためきちんとまとめているようでした。この役所の方も相当建築の知識があるようで、ただ資料配布するだけではないようです。

正直、これは今そのまま京都でやろうといっても難しいと思いました。
何を考えの軸にするのか、きちんとみんなで把握しているベースがあるようです。
ファサードだけでなく、屋根形状にしても、看板についても審議されていました。

アムスの町並み

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お会いした建築家は Typologyタイポロジー とRythmリズムの二つの単語を使用しておられまいたが さて タイポロジーって何でしょうか??


美観委員会(正式名称は別)HP
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by machinamiproject | 2009-01-20 08:08 | 町並会議 | Comments(0)


町並・景観についての意見交換・勉強したものを公開します


by machinamiproject

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